音楽ディレクター

キューを逃さず、リハーサルも本番もスムーズに

曲の区切りをマークし、必要なパートへ瞬時に移動。セットリストも正確に整理できます。Mac ひとつでオーディオと照明をまとめてコントロールできます。

リハーサルやライブ本番では、タイミングがすべてです。Visual Cue なら、音楽ディレクターが必要なセクションへすぐ移動し、セットリストを整理し、複雑なシステムに頼らず進行を止めずに切り替えを管理できます。

音楽ディレクターに役立つ主な機能

曲の区切りにキューポイント

イントロ、バース、サビ、ブリッジ、切り替え位置をマークして、すぐに戻れます。

リハーサルを即座にコントロール

再生位置を探し直したり、曲を頭からかけ直したりせずに、必要なセクションをすばやく繰り返せます。

セットリスト管理

リハーサル、礼拝、公演に合わせたプレイリストを作成・管理できます。

オーディオと照明の制御

再生キューに合わせて DMX シーン、MIDI、エフェクトをトリガーできます。

切り替えをよりスムーズに

リハーサル中も本番中も、曲やセクション間を流れよく移動できます。

イベントごとに整理

公演、バンド、イベント単位でトラックをまとめられます。

ロスレス再生

FLAC、WAV、MP3、M4A ファイルを高音質のまま再生できます。

オフラインでも安定

インターネット接続に依存せず、リハーサルや本番を進行できます。

用途

  • リハーサル中に曲のセクションへキューを打ち、練習を効率化できます。
  • パート間をすばやく移動して、切り替えやアレンジを細かく詰められます。
  • 礼拝、コンサート、イベント用のセットリストを作成できます。
  • ひとつのシステムで再生と照明をコントロールできます。
  • ミスを減らしながら、本番の準備と進行を行えます。
  • リハーサルを効率よく、集中した状態で進められます。

対象ユーザー

  • 教会や会場の音楽ディレクター。
  • バンドリーダーやアンサンブル指導者。
  • 公演コーディネーター。
  • イベントおよび AV マネージャー。
  • 演劇・コンサートの制作チーム。

リハーサルから本番までの流れ

セットリストを読み込み、曲のセクションごとにキューポイントを設定し、公演単位でトラックを整理します。瞬時に移動できるのでリハーサルを効率よく進められ、本番では再生や照明のキューもコントロールできます。

無料で始めて、Pro のキュー/コントロール機能へアップグレード。

Mac App Store から無料でダウンロードして、リハーサルも本番も安心して進められます。

Mac App Storeでダウンロード